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各コースについて

CYDERではレベル、対象者、演習形式などによって5つのコースをご用意しています。
各コースについての詳細を確認し、自分に合ったコースを選択しましょう。

コースの種類と比較

Aコース B-1コース B-2コース Cコース オンライン
Aコース
レベル 初級 中級 中級 準上級 初級
対象組織 全ての組織 地方公共団体 国の機関等
重要社会基盤事業者
民間企業等
全ての組織 全ての組織
開催場所 全国47都道府県 全国11地域 東京・大阪・名古屋・福岡 東京 オンライン
演習項目 事前学習
ハンズオン
グループワーク
事前学習
ハンズオン
グループワーク
事前学習
ハンズオン
グループワーク
事前学習
ハンズオン
グループワーク
事前学習
ハンズオン
期間 事前学習 1時間程度 1時間程度 1時間程度 1時間程度 1時間程度
演習 1日間 1日間 1日間 2日間 1日間
受講費用 国の機関、独立行政法人、指定法人、地方公共団体にご所属の方※1 無料
※年度内に複数回受講される場合には一部制限がございます。詳細はこちらをご確認ください。
重要社会基盤事業者、民間企業、学校法人などにご所属の方 77,000円
(税込)
77,000円
(税込)
77,000円
(税込)
121,000円
(税込)
77,000円
(税込)
※1 受講料が無料となる組織はこちら

国の機関(30組織)

内閣官房、内閣法制局、人事院、内閣府、宮内庁、公正取引委員会、警察庁、個人情報保護委員会、カジノ管理委員会、金融庁、消費者庁、復興庁、デジタル庁、総務省、法務省、外務省、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省、防衛省、会計検査院、衆議院事務局、参議院事務局、国立国会図書館、最高裁判所、日本銀行

独立行政法人(87組織)

  • 内閣府所管
    国立公文書館、北方領土問題対策協会、日本医療研究開発機構
  • 消費者庁所管
    国民生活センター
  • 総務省所管
    情報通信研究機構、統計センター、郵便貯金簡易生命保険管理・郵便局ネットワーク支援機構
  • 外務省所管
    国際協力機構、国際交流基金
  • 財務省所管
    酒類総合研究所、造幣局、国立印刷局
  • 文部科学省所管
    国立特別支援教育総合研究所、大学入試センター、国立青少年教育振興機構、国立女性教育会館、国立科学博物館、物質・材料研究機構、防災科学技術研究所、量子科学技術研究開発機構、国立美術館、国立文化財機構、教職員支援機構、科学技術振興機構、日本学術振興会、理化学研究所、宇宙航空研究開発機構、日本スポーツ振興センター、日本芸術文化振興会、日本学生支援機構、海洋研究開発機構、国立高等専門学校機構、大学改革支援・学位授与機構、日本原子力研究開発機構
  • 厚生労働省所管
    勤労者退職金共済機構、高齢・障害・求職者雇用支援機構、福祉医療機構、 国立重度知的障害者総合施設のぞみの園、労働政策研究・研修機構、労働者健康安全機構、国立病院機構、医薬品医療機器総合機構、医薬基盤・健康・栄養研究所、地域医療機能推進機構、年金積立金管理運用独立行政法人、国立がん研究センター、国立循環器病研究センター、国立精神・神経医療研究センター、国立国際医療研究センター、国立成育医療研究センター、国立長寿医療研究センター
  • 農林水産省所管
    農林水産消費安全技術センター、家畜改良センター、農業・食品産業技術総合研究機構、国際農林水産業研究センター、森林研究・整備機構、水産研究・教育機構、農畜産業振興機構、農業者年金基金、農林漁業信用基金
  • 経済産業省所管
    経済産業研究所、工業所有権情報・研修館、産業技術総合研究所、製品評価技術基盤機構、新エネルギー・産業技術総合開発機構、日本貿易振興機構、情報処理推進機構、石油天然ガス・金属鉱物資源機構、中小企業基盤整備機構
  • 国土交通省所管
    土木研究所、建築研究所、海上・港湾・航空技術研究所、海技教育機構、航空大学校、自動車技術総合機構、鉄道建設・運輸施設整備支援機構、国際観光振興機構、水資源機構、自動車事故対策機構、空港周辺整備機構、都市再生機構、奄美群島振興開発基金、日本高速道路保有・債務返済機構、住宅金融支援機構
  • 環境省所管
    国立環境研究所、環境再生保全機構
  • 防衛省所管
    駐留軍等労働者労務管理機構

指定法人(サイバーセキュリティ基本法第13条の規定に基づき、サイバーセキュリティ戦略本部が指定する9法人)

地方公共団体情報システム機構、地方公務員共済組合連合会、地方職員共済組合、東京都職員共済組合、全国市町村職員共済組合連合会、国家公務員共済組合連合会、日本私立学校振興・共済事業団、公立学校共済組合、日本年金機構

地方公共団体

都道府県、市区町村

チャートであなたにぴったりのコースを知ろう!

各コース内容

Aコース
Bコース
Cコース
オンラインAコース

Aコース

インシデント発生~解決までの一通りのセキュリティインシデント対応手順を、1手順ずつステップ・バイ・ステップで学びます。
経験豊富な講師・チューターの親身なサポートを受けながら進めるため初学者でも安心して受講できます。

レベル 初級
受講対象者

・情報システムに携わりはじめたばかりの方

・インシデントが発生した際の対応者

・安全に情報システムを運用したい方

・インシデントへの備えを学びたい方

など

身につくスキル

・事前の備えとして何をすればいいかを理解できる

・ベンダーからの報告書を読み解き、適切に情報共有できる

・インシデント発生時の対応の流れを理解できる

レベル
初級

受講対象者

  • 情報システムに携わりはじめたばかりの方
  • インシデントが発生した際の対応者
  • 安全に情報システムを運用したい方
  • インシデントへの備えを学びたい方

など

身につくスキル

  • 事前の備えとして何をすればいいかを理解できる
  • ベンダーからの報告書を読み解き、適切に情報共有できる
  • インシデント発生時の対応の流れを理解できる

過去の演習シナリオ例

  • 株式会社サイダーの従業員が、取引業者から納品されたUSBメモリを自分の端末に挿入して、マルウェアに感染
  • その従業員の端末から社内の他の端末へ感染が拡大

演習プログラム

事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 集合演習 1日間/回 例:9:30~17:00 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 最大4人のチームで検知~事後対応までの手順・対応を学びます。経験豊富な講師・チューターが親身に手厚くサポートします。 演習項目:ハンズオン グループワーク事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 集合演習 1日間/回 例:9:30~17:00 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 最大4人のチームで検知~事後対応までの手順・対応を学びます。経験豊富な講師・チューターが親身に手厚くサポートします。 演習項目:ハンズオン グループワーク

演習時間割

Aコース 9:30 ・オリエンテーション 連絡事項 講義 実機演習の進め方 ・実機演習 ディスカッション 発表 ハンズオン 解説 ※昼休み等の休憩を適宜取りながら進めます。 16:10 確認テスト 16:45 アンケート 17:00 終了 時間はおおよその目安です。開催回によって開始時間や終了時間等が異なる場合がございます。また、終了時間は、当日の進行によって多少前後することがございます。Aコース 9:30 ・オリエンテーション 連絡事項 講義 実機演習の進め方 ・実機演習 ディスカッション 発表 ハンズオン 解説 ※昼休み等の休憩を適宜取りながら進めます。 16:10 確認テスト 16:45 アンケート 17:00 終了 時間はおおよその目安です。開催回によって開始時間や終了時間等が異なる場合がございます。また、終了時間は、当日の進行によって多少前後することがございます。

※時間はおおよその目安です。開催回によって開始時間や終了時間等が異なる場合がございます。
また、終了時間は、当日の進行によって多少前後することがございます。

Bコース

仮想のセキュリティインシデントについて、解決方法をチームで検討しながら実践的に対応を進めていただきます。
ヒント機能の使用やチューターからのアドバイスを受けながら進めることもできます。
実践終了後に、講師から対応についての解説があります。

レベル 中級
受講対象者

・情報システム管理者・運用者

・情報システムの調達・企画・開発に携わる方

・インシデントが発生した際の対応者及び対応の指揮・管理に携わる方

など

※Bコースはログ解析やフォレンジックを演習内容に含めていますので、コンピューターとネットワーク(特にWindowsとTCP/IP)及びサイバーセキュリティに関する基礎知識を既にお持ちの方がご参加頂くことを想定しています。

身につくスキル

・パソコン、サーバー、ネットワーク機器等のログを監査できる

・CSIRTメンバー、上司、ベンダー等と適切に情報共有し、主体的にインシデント対応ができる

・自組織のセキュリティーポリシーを見直すことができる

レベル
中級

受講対象者

  • 情報システム管理者・運用者
  • 情報システムの調達・企画・開発に携わる方
  • インシデントが発生した際の対応者及び対応の指揮・管理に携わる方

など

※Bコースはログ解析やフォレンジックを演習内容に含めていますので、コンピューターとネットワーク(特にWindowsとTCP/IP)及びサイバーセキュリティに関する基礎知識を既にお持ちの方がご参加頂くことを想定しています。

身につくスキル

  • パソコン、サーバー、ネットワーク機器等のログを監査できる
  • CSIRTメンバー、上司、ベンダー等と適切に情報共有し、主体的にインシデント対応ができる
  • 自組織のセキュリティーポリシーを見直すことができる

過去の演習シナリオ例

B-1コース
(地方公共団体向け)
  • 株式会社サイダーの従業員が、取引業者から納品されたUSBメモリを自分の端末に挿入して、マルウェアに感染
  • その従業員の端末から社内の他の端末へ感染が拡大

B-1コース
(国の機関等、
重要社会基盤事業者、
民間企業等向け)

  • 標的型攻撃メールを受信したさいだ省職員が、添付されていたWordファイルを開封して、端末がマルウェアに感染
  • その職員の端末を起点とし、省内システム内にマルウェアが感染拡大
B-1コース(地方公共団体向け)
  • 株式会社サイダーの従業員が、取引業者から納品されたUSBメモリを自分の端末に挿入して、マルウェアに感染
  • インシデントの発見(検知)、初動対応、指示、報告、ベンダーへの依頼、問題箇所の特定・隔離、ログ分析、被害状況の確認、フォレンジック等を、実際にPCを操作しながら体験します。

B-1コース(国の機関等、重要社会基盤事業者、民間企業等向け)

  • 標的型攻撃メールを受信したさいだ省職員が、添付されていたWordファイルを開封して、端末がマルウェアに感染
  • その職員の端末を起点とし、省内システム内にマルウェアが感染拡大

演習プログラム

事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 集合演習 1日間/回 例:9:30~17:30 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 最大4人のチームで検知~事後対応までの手順・対応を学びます。経験豊富な講師・チューターが親身に手厚くサポートします。 演習項目:ハンズオン グループワーク事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 集合演習 1日間/回 例:9:30~17:30 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 最大4人のチームで検知~事後対応までの手順・対応を学びます。経験豊富な講師・チューターが親身に手厚くサポートします。 演習項目:ハンズオン グループワーク

演習時間割

Aコース 9:30 ・オリエンテーション 連絡事項 実機演習の進め方 ・実機演習 ※昼休み等の休憩を適宜取りながら進めます。 ・実機演習の解答・解説、グループワーク 16:40 確認テスト 17:05 アンケート 17:30 終了 時間はおおよその目安です。開催回によって開始時間や終了時間等が異なる場合がございます。また、終了時間は、当日の進行によって多少前後することがございます。Aコース 9:30 ・オリエンテーション 連絡事項 実機演習の進め方 ・実機演習 ※昼休み等の休憩を適宜取りながら進めます。 ・実機演習の解答・解説、グループワーク 16:40 確認テスト 17:05 アンケート 17:30 終了 時間はおおよその目安です。開催回によって開始時間や終了時間等が異なる場合がございます。また、終了時間は、当日の進行によって多少前後することがございます。

※時間はおおよその目安です。開催回によって開始時間や終了時間等が異なる場合がございます。
また、終了時間は、当日の進行によって多少前後することがございます。

Cコース

より高いレベルでインシデントハンドリングをコントロールすることを目的とし、攻撃者の攻撃手法やその痕跡に対するより高いレベルでのハンズオンなどに取組みながら、2日間の演習で、インシデントの全体像の把握やコミュニケーション、ポリシーに基づく判断ができる様になることを目指します。

レベル 準上級
受講対象者

・技術・組織管理の両面において高度にセキュリティ管理業務を統括する方

・セキュリティ管理業務を統括する責任者

・セキュリティ対応業務を統括する立場の方

など

身につくスキル

・高いレベルでのインシデントハンドリング/レスポンスをコントロールする能力を身に付けることができる

レベル
準上級

受講対象者

  • 技術・組織管理の両面において高度にセキュリティ管理業務を統括する方
  • セキュリティ管理業務を統括する責任者
  • セキュリティ対応業務を統括する立場の方

など

身につくスキル

  • 高いレベルでのインシデントハンドリング/レスポンスをコントロールする能力を身に付けることができる

過去の演習シナリオ例

※Cコースは2021年度新設のため、過去の演習シナリオ例はありません

演習プログラム

事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 集合演習 2日間/回 例:9:30~17:30 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 最大4人のチームで検知~事後対応までの手順・対応を学びます。経験豊富な講師・チューターが親身に手厚くサポートします。 演習項目:ハンズオン グループワーク事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 集合演習 2日間/回 例:9:30~17:30 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 最大4人のチームで検知~事後対応までの手順・対応を学びます。経験豊富な講師・チューターが親身に手厚くサポートします。 演習項目:ハンズオン グループワーク

演習時間割

※詳細決定次第ご案内いたします。

オンラインAコース

ご都合に合わせ、オンライン上から「いつでも」「どこからでも」受講が可能です。インシデント発生~解決までの一通りのセキュリティインシデント対応手順を、1手順ずつステップ・バイ・ステップで学びます。
ビデオガイドによる解説や演習の手順説明、電話・メールでのサポートを受けながら進めることができます。

レベル 初級
受講対象者

・情報システムに携わりはじめたばかりの方

・インシデントが発生した際の対応者

・安全に情報システムを運用したい方

・インシデントへの備えを学びたい方

など

身につくスキル

・事前の備えとして何をすればいいかを理解できる

・ベンダーからの報告書を読み解き、適切に情報共有できる

・インシデント発生時の対応の流れを理解できる

レベル
初級

受講対象者

  • 情報システムに携わりはじめたばかりの方
  • インシデントが発生した際の対応者
  • 安全に情報システムを運用したい方
  • インシデントへの備えを学びたい方

など

身につくスキル

  • 事前の備えとして何をすればいいかを理解できる
  • ベンダーからの報告書を読み解き、適切に情報共有できる
  • インシデント発生時の対応の流れを理解できる

過去の演習シナリオ例

※オンラインAコースは2021年度新設のため、過去の演習シナリオ例はありません

演習プログラム

事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 オンライン演習 4~8時間/回 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 受講者が、自分のご都合のよい場所で演習を受講できます。仮想端末にアクセスして集合演習同様に演習が可能なほか、ビデオガイド(演習の解説など)や、電話・メール等で演習をサポートします。 演習項目:ハンズオン事前学習 標準学習時間 1時間程度 昨今のサイバー攻撃の傾向や対策を理解し、演習に必要なインシデントハンドリングの心得について学びます。 オンライン演習 4~8時間/回 実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、検知~事後対応までの手順を学びます。 受講者が、自分のご都合のよい場所で演習を受講できます。仮想端末にアクセスして集合演習同様に演習が可能なほか、ビデオガイド(演習の解説など)や、電話・メール等で演習をサポートします。 演習項目:ハンズオン

演習項目と学習時間の目安

※詳細決定次第ご案内いたします。

受講推奨環境

<推奨環境(PC)>※スマートフォン、タブレットでの受講は出来ません

OS macOS、又はWindows10
OS macOS、又はWindows10
ブラウザ Google Chrome
インターネット接続帯域 10Mbps以上の帯域を推奨
その他

・「日付と時刻」で、「時刻を自動的に設定する」を設定してください。

・WebSocket接続が禁止されていないこと

※上記推奨環境を満たさない場合には受講ができない、もしくは受講が困難となるおそれがございます。受講前に必ず、メールでご連絡する接続テストサイトにて、問題なく接続できるか確認してください。

オンラインAコースは今秋以降開催予定です。

CISSP資格保有者への特典

CYDERを受講すると、CISSP、SSCP、CCSP等の資格試験を実施する(ISC)2のCPEクレジットを取得することができます。

無料対象組織の方の受講料について

同じコースの受講についての基本ルールは以下となります。
  • 年度内に、1コースのみの受講は無料
  • 同じコースを2回以上受講した場合は、2回目以降は有料(下表 No.8、No.10)
    ただし、2021年度中のみ、オンラインAコースは2回以上受講しても無料
複数コースを受講する場合、組み合わせによって無料または有料、さらに有料対象となるコースも異なりますので、各受講パターンと受講料について以下の表でご確認下さい。

複数コースの受講パターンと受講料例

No. Aコース B-1コース B-2コース Cコース オンライン
Aコース
受講料
1 ※1 無料
2 無料
3 Cコースは有料 ※2
4 Cコースは有料 ※2
5 Cコースは有料 ※2
6 無料
7 無料
8 2回 Aコース1回分は有料
9 Bのいずれか一方が有料
10 Bのいずれか一方が有料 ※3
11 Bのいずれか一方が有料
かつ、Cコースも有料
  • ※1 2021年度中のみ、オンラインAコースはいずれのパターンに追加しても受講料は変わりません。
  • ※2 受講の順番は関係なく、Cコースは有料となります。
  • ※3 B-1、B-2は同じBコースとなるため1回のみ無料となります。