よくあるご質問

ID登録について

IDを登録しないと、申込はできないのでしょうか。

はい。CYDERを申し込む際にはIDが必要となります。トップ画面の「お申込みはこちら」から「初めてCYDERを受講する方」へ進んでいただき、ID登録をお願い致します。

IDの登録方法を教えてください。

<国の機関、独立行政法人、指定法人、地方公共団体の職員の方>

  • トップ画面の「お申込みはこちら」から「初めてCYDERを受講する方」へ進みます。
  • 所属組織を選択します。
  • 「所属組織情報」「受講者情報」「CYDER受講歴」を入力します。
  • 登録したメールアドレスに、ID登録通知が届きます。
誤ったメールアドレスで登録してしまい、ID登録通知が届きません。どうしたらよいでしょうか。

メールもしくはお電話で、ご登録情報(所属、氏名、メールアドレス)をご連絡ください。事務局にて対応させていただきます。

  • 異なるアドレスで再度ID登録をすることは避けてください。

連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp  Tel:042-327-5612

申込について

申し込みの流れを教えてください。

<国の機関、独立行政法人、指定法人、地方公共団体の職員の方>

  • IDの取得
    予約サイトから、IDを取得してください。(お1人につき1つのIDが必要です)
  • お申込み
    取得したIDで予約サイトへログインし、ご希望の演習回にお申込みください。
  • 受講票のお届け
    ご登録いただいたメールアドレスに、受講票が届きます。
    当日はこの受講票を印刷してご持参ください。
  • 事前オンライン学習の受講
    受講票に事前オンライン学習についてのご案内がございます。
    演習日までにご受講ください。

<重要社会基盤事業者、民間企業等の方>

  • IDの取得
    予約サイトから、IDを取得してください。(お1人につき1つのIDが必要です)
  • お申込み
    取得したIDで予約サイトへログインし、ご希望の演習回にお申込みください。
  • 受講のご案内(兼請求のご案内)のお届け
    ご登録いただいたメールアドレスに、受講のご案内(兼請求のご案内)が届きます。
    請求書の記載内容に基づき受講料のお支払い手続きをお願いいたします。
  • 事前オンライン学習の受講
    受講票に事前オンライン学習についてのご案内がございます。
    演習日までにご受講ください。
  • 受講票のお届け
    入金の確認が取れましたら、ご登録いただいたメールアドレスに、受講票が届きます。
    当日はこの受講票を印刷してご持参ください。
申込期限はありますか。

申込期限は開催日の5営業日前までですが、満席になり次第、申込は終了となります。 受講席数は決まっておりますので、早めのお申し込みをお勧めします。

1回の開催の受付人数は何人ですか。

30人程度となります。

空席状況を教えてください。

予約サイトへログインし、トップページからご希望のコースの 「予約受付中」をクリックし、受講規約に同意していただくと 開催日の選択画面が表示されます。
開催回ごとに「○…空席あり、△…まもなく満席、×…空席なし」で 表示されています。

会場の詳細を教えてください。

予約サイトにてご確認いただけます。

代表者が、メンバーの申込をまとめて行うことはできますか。

はい。可能です。代表者の方のIDで申込画面にお進みください。
申込画面内の「同行者情報」欄に、「メンバーの方のIDとメールアドレス」をご入力ください。申込を確定すると、代表者の方と同行者全ての方に受講案内通知が届きます。

  • 最大で12名まで入力できます。
  • 事前にメンバーの方のID登録が必要となります。
代表者として4人分まとめて申し込みをしたいのですが、同行者欄が1枠しか出てきません。何故でしょうか。

残席数分しか申込ができません。この場合ですと、残席数は2席と考えられます。 残席数に合わせて同行者欄が表示されるため、追加ボタンを押しても同行者欄は追加されません。

グループで申込をしました。代表者がキャンセル処理をすると、メンバー全員がキャンセルになりますか。

いいえ。キャンセル処理時にログインしたIDの方のみが、キャンセルとなります。

グループで申込をしました。メンバーを追加したい(同じグループで受講したい)のですが、どのように申し込んだらよいですか。

追加する方のIDを取得し、その方のIDで申込画面にお進みください。申込画面の備考欄に、同じグループを希望する方のIDを入力してください。
(例)ID: 1900XXX, 1800YYYと同一グループ希望

グループで申込をしました。1人メンバーを替えたいのですが、変更はできますか。

はい。可能です。新たにメンバーに加わる方は、申込画面よりお申込みください。申込画面の備考欄に、同じグループを希望する方のIDを入力してください。
(例)ID: 1900XXX, 1800YYYと同一グループ希望
また、お申込済みの方は、キャンセル処理をお願いいたします。

メンバー変更をする時点で満席の場合は、事務局までご連絡ください。
連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp  Tel 042-327-5612

個別に申込をした関係者と同じグループで受講したいのですが、どのようにしたらよいですか。

メールにて以下をご連絡ください。
内容: ①演習コース ②演習回 ③開催地 ④演習日 ⑤同一グループを希望する方のIDと氏名
(例)①Aコース 初級 ②第25回 ③東京 ④8/6 ⑤ID: 190000X ○△さんと同一グループでの受講を希望します

連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp 

人事異動の時期を控えていて、受講者が確定しません。どのように申し込んだらよいですか。

現時点でご所属の職員の方でお申し込みいただき、異動等で受講者に変更が発生した場合はメンバー変更のお手続きをお願いいたします。

協力ベンダーのみで受講は可能ですか。

可能です。重要社会基盤事業者や民間企業としてお申し込みください。

地方公共団体等の協力ベンダーとして、地方公共団体等のプロパー職員と一緒に申し込む場合も、重要社会基盤事業者もしくは民間企業扱いとなりますか。

「派遣職員」として所属組織の指揮命令を受け業務をしている方は、所属組織の職員としてお申込みください(無料となります)。
請負契約等に基づき所属組織から「委託された業務」をしている方は、重要社会基盤事業者や民間企業としてお申込みください(有料となります)。

所属する組織によって申し込めるコースや地域が限定されますか。

所属する組織に関係なく、どのコースにもお申込みいただけます。コース内容や日程により、ご希望に合った開催回(開催地)にお申し込みください。

演習内容について

CYDERとは何ですか。

実践的サイバー防御演習“CYDER”(CYber Defense Exercise with Recurrence)は、サイバー攻撃を受けた際の一連の対応(インシデント対応)を学べる演習です。「事前オンライン学習」と「集合演習」で構成されています。

事前オンライン学習とは何ですか?

集合演習に備え、セキュリティに関する基礎的な用語や知識、考え方を学ぶことができます。難しく感じる用語でもわかりやすい解説がついているので、初めての方も安心です。標準学習時間は1時間程度です。

事前オンライン学習はいつから受講できますか。

開講済みであれば、お申込み後すぐに受講できます。 受講票にご案内の記載がありますので、記載に従ってご受講ください。 申込時点で未開講の場合は、開講時にメールでご案内をしますので、 メールの記載に従ってご受講ください。

事前オンライン学習の対応ブラウザを教えてください。

事前オンライン学習の動作対象ブラウザはInternet Explorer 11、Google Chrome です。

事前オンライン学習を受講したいのですが、ログインできません。どうしたらいいですか。

ご使用の環境によって、アクセスできない場合があるようです。まずは、キャッシュクリア、クッキー削除、ブラウザ再起動をお試しください。解消しない場合は、別ブラウザにてご確認ください。
また、LGWANなど組織のセキュリティポリシーにより、アクセスできない場合もあるようですので、システム管理者の方へご確認ください。ご対応が難しい場合は、ご自宅等、別環境でお試しください。
これらの対応をしてもログインできない場合は、CYDER事務局までご連絡ください。

連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp  Tel 042-327-5612

集合演習ではどんなことをしますか?

実際に起きたセキュリティインシデントをもとにした、リアルなシナリオで演習を実施します。インシデントが起きた事態を想定し、最大4名のチームで実際にPC操作やディスカッションをしながら、組織の一員としてセキュリティインシデントの対処法を体験します。Aコースの場合、演習は10:00から17:30で行います。(時間は演習回によって前後します)

サイバーセキュリティの知識に自信がありません。初心者でも受講できますか?

はい、ご受講いただけます。 CYDERには、初級レベルのAコースと中級レベルのBコースがあり、Aコースは、サイバーセキュリティの基礎知識が無い方でも気軽にご参加いただけるよう、「どのようなケースではベンダーに連絡すべきか」「連絡する際にはどのような点に注意すべきか」といった、より初歩的な対応力の習得をめざしています。

Aコース(初級コース)の受講対象者を教えてください。

Aコースは、「情報システムに携わりはじめたばかりの方」「インシデントが発生した際の対応者」「安全に情報システムを運用したい方」「インシデントへの備え方を学びたい方」「今後情報システム関連業務に携わる可能性のある方」などを対象としています。日頃業務で使っているPCやネットワークにどんな危険があるのか、その危険がどんな被害をもたらすのかを知ることができます。

Bコース(中級コース)の受講対象者を教えてください。

Bコースは、「CSIRTメンバー、インシデントが発生した際の対応に携わる方」「情報システム管理、運用に携わる方」「情報システムの調達・企画・開発に携わる方」などを対象としています。これまでに学んだインシデントハンドリングのスキルが十分であるか、実際にインシデントが発生した場合にも使えるレベルであるかを、演習シナリオでの適用を通じて試すことができます。

AコースとBコースの違いを教えてください。

Aコースは、経験豊富な講師・チューターのサポートを受けながら、ステップ・バイ・ステップで一通りのセキュリティインシデント対応について学ぶことができます。
Bコースは、仮想のインシデント対応チーム(CSIRT)を組み、各チームのペースで一通りのインシデント対応の実習にチャレンジします。Bコースでは、全ての実習終了後に講師から解説があります。(実習中にも講師・チューターのサポートを受けることができます。)

Aコースを受講せずにいきなりBコースを受講することはできますか。

ご受講いただけます。 Bコースは、コンピューター及びネットワーク並びにサイバーセキュリティに関する基礎知識を既にお持ちの方向けの難易度で設定しています。基礎知識に不安をお持ちの場合、Aコースの受講が望ましいと考えられます。基礎知識を既にお持ちの方は、Bコースから受講いただいても問題ありません。

B-1コースとB-2コースの違いを教えてください。

B-1コースは、地方公共団体の方、B-2コースは、国の機関等、重要社会基盤事業者、民間企業等の方を対象としたシナリオとなっています。 CYDERの演習舞台(仮想組織のネットワーク)は、できるだけ受講対象組織別に最適化された仮想環境を構築しており、地方公共団体向けのB-1コースでは、総務省が示す自治体情報システム強靱性向上モデルに沿った強靭性向上後の庁内システムを忠実に再現しています。

地方公共団体以外の組織でもB-1コースを受講できますか。

ご受講いただけます。シナリオは、地方公共団体に適したものとなりますのでご了承ください。

三層分離(住基ネット・LGWAN・インターネット)が整いました。CYDERを受けなくてもいいですか?

三層分離によってリスクは減りましたが、ゼロになったわけではありません。むしろ電子政府化を睨み、扱う情報の質や量、そして種類が増えていくことが予想され、リスクは増えていくと思われます。 インシデントが発生した際、「直ちに」「的確な」対応ができるように、「平時」からインシデント対応能力を十分に高めておく必要があります。 インシデントハンドリングに必要な能力を習得できる「CYDER」を、繰り返し受講することをお勧めします。

過去(昨年度)CYDERを受講しました。内容は同じですか。

CYDERは、現実に起きたサイバー攻撃の最新事例を踏まえ、コース別に異なるシナリオを準備しています。 毎年受講していただくことにより、最新かつ様々な攻撃に対する対処法を学ぶことができ、組織のインシデント対処力を向上させます。

演習シナリオを教えてください。

最新の演習シナリオは、演習会場で体験してください。以下は過去のシナリオです。

  • Aコース(初級)
    株式会社サイダーの従業員が、取引業者から納品されたUSBメモリを自分の端末に挿入して、マルウェアに感染。その従業員の端末から社内の他の端末へ感染が拡大
  • B-1コース(地方公共団体向け)
    さいだ市の職員が、改ざんされたアプリケーションを自分の端末にダウンロードして、マルウェアに感染。その職員の端末から、庁内システム内にマルウェアが感染拡大、感染した管理者端末がメールサーバから外部にフィッシングメールを送信
  • B-2コース(国の機関等、重要社会基盤事業者、民間企業等向け)
    標的型攻撃メールを受信したさいだ省職員が、添付されていたWordファイルを開封して、端末がマルウェアに感染。その職員の端末を起点とし、省内システム内にマルウェアが感染拡大

費用について

無料で受講できる組織を教えてください。

「国の機関(29組織)」「独立行政法人(87組織)」「指定法人(9組織)」「地方公共団体」職員の方は無料です(ただし協力ベンダーの方は有料です)

広域連合の職員です。費用はかかりますか。

特別地方公共団体(医療広域連合等)は「地方公共団体」に該当しますので、無料にてご受講いただけます。

国立高等専門学校機構の職員です。費用はかかりますか。

国立高等専門学校機構は「独立行政法人」に該当するため、高専職員の方は無料で受講できます(学生は受講できません)。

国立大学法人の職員です。費用はかかりますか。

国立大学法人は、サイバーセキュリティ基本法に規定されている「国の機関」「独⽴⾏政法⼈」「指定法⼈」及び「地⽅公共団体」のいずれにも該当しないため、民間企業と同様、受講料が必要となります。

受講料はどのように支払うのでしょうか。

当機構の銀行口座にお振り込みください。振り込み先の口座番号、請求番号等につきましては、受講予約時に送付するメールに記載しております。振り込み時には、名義人欄(または依頼人欄)に「請求番号」を必ずご記入ください。また、振り込み間違いによるトラブルに関して、当機構は一切の責任を負いかねます。

受講料はいつまでに支払うのでしょうか。

受講予約を行った日から2週間以内にお支払いください。お支払いは前払いとなります。なお、直前に予約された場合は、受講日の3営業日前までにお支払いください。

所属組織の会計処理に時間がかかるため、受講料の振込期日に間に合いません。振込期日の調整は可能でしょうか。

CYDER事務局までご連絡ください。振込予定日等をお伺いし期日延長が可能かどうか判断いたします。

連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp  Tel 042-327-5612

振込手数料は、受講者が負担するのでしょうか。

受講者にてご負担をお願いいたします。

振込後にキャンセルした場合、受講料は返金されるのでしょうか。

いったん納付された受講料は、原則として返金いたしません(他の開催回へ変更することは可能です)。

請求書、領収書(押印あり)の発行はできますか。

①受講者ID ②受講者名 ③宛先 ④送付先 を、CYDER事務局までご連絡ください。

連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp  Tel 042-327-5612

組織から複数人で申込をしました。受講料をまとめて振込むことは可能でしょうか。

はい、可能です。まとめて振り込む方の①受講者ID ②受講者名と ③振込名義人(組織名等)を、CYDER事務局までご連絡ください。

連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp  Tel 042-327-5612

キャンセル・受講日変更について

受講のキャンセルは可能ですか。

はい。キャンセルは受講日の2営業日前まで可能です。

キャンセルの方法を教えてください。

予約サイトへログインし、トップページから変更したいコースの「予約済み」をクリックすると予約の一覧が表示されます。 キャンセルしたい開催回の「予約の詳細」から、「キャンセル」をクリックするとキャンセルすることが可能です。

都合が悪くなった場合、受講日の変更は可能ですか。

はい、可能です。 別コースへ変更の場合は、キャンセル後にご希望のコースにお申込みください。 同一コース内での変更の場合は、以下の手順で受講日を変更することができます。

<同一コース内での日程変更の場合>

  • 予約サイトへログインし、トップページから変更したいコースの「予約済み」をクリック
  • 予約の一覧が表示される
  • 変更したい開催回の「予約の詳細」から、「受講回の変更」をクリック
  • 同一コースの開催日の選択画面が表示されるので、ご希望の開催日を選択する
  • 受講日の変更は、受講日の第2営業日前まで可能です。
グループで申込をしました。代表者がキャンセル処理をすると、メンバー全員がキャンセルになりますか。

いいえ。キャンセル処理時にログインしたIDの方のみが、キャンセルとなります。

グループで申込をしました。1人だけキャンセルするにはどうしたらよいですか。

キャンセルしたい方のIDでログインして、キャンセル処理をしてください。他の方がキャンセルになることはありませんのでご安心ください。

振込後にキャンセルした場合、受講料は返金されるのでしょうか。

いったん納付された受講料は、原則として返金いたしません(他の開催回へ変更することは可能です)。

キャンセルして別の回に変更したいのですが、回数制限がありますか。

回数制限はありません。別の回への変更は、空席がある限り何度でも可能です。

受講回数について

私は、国の機関等の職員です。CYDERの受講回数と費用の関係について教えてください。

受講料が無料となる「国の機関(29組織)」「独立行政法人(87組織)」「指定法人(9組織)」「地方公共団体」の職員の方は、各年度においてAコース1回、Bコース1回無料で受講できます。

(例1)2020年度にAコースを1回、B-1コースを1回受講
→ いずれも無料
(例2)2020年度にAコースを1回、B-2コースを1回受講
→ いずれも無料
(例3)2020年度にAコースを1回、B-1コースを1回、B-2コースを1回受講
→ Bコースを2回受講することとなるため、1回分有料
(例4)2019年度にAコースを1回、2020年度にAコースを1回
→ いずれも無料
(例5)2019年度に、Aコースを1回、B-1コースを1回、2020年度にAコースを1回、B-1コースを1回受講
→ いずれも無料

空席情報について

空席情報を教えてください。

予約サイトへログインし、トップページからご希望のコースの 「予約受付中」をクリックし、受講規約に同意していただくと 開催日の選択画面が表示されます。
開催回ごとに「○…空席あり、△…まもなく満席、×…空席なし」で 表示されています。

受講希望回が満席となっています。空席が発生した場合に連絡をもらうことは可能ですか。

空席通知を設定していただきますと、空席が発生した場合に通知メールが送信されるようになります。予約サイトへログインし、トップページからご希望のコースを選択して下さい。満席の回に表示されている「空席通知」をクリックすることで空席通知が設定できます。

空席通知を設定しています。解除方法を教えてください。

<空席通知を設定した開催回にお申込みいただいた場合>
自動的に解除されます。

<それ以外の場合>
自動的に解除はされません。
予約サイトへログインし、トップページの「通知待ち」から解除したいコースに チェックを入れ、「通知の解除」をクリックしてください。
なお、他にお申込みがない状態で通知を解除すると、事前オンライン学習の受講もできなくなりますのでご注意ください。

その他

パスワードを忘れてしまいました。

予約サイトのログイン画面下部にあります「パスワードを忘れた方はこちら」 から、パスワードのリセットが可能です。 リセットしたパスワードは、任意のものにご変更をお願いいたします。

業務都合で遅刻(早退)をする予定です。事前連絡は必要ですか。

はい。事前に分かっている場合は、事務局までご連絡をお願いいたします。

連絡先: E-mail: cyder@ml.nict.go.jp  Tel 042-327-5612

当日の持ち物を教えてください。

名刺、筆記用具をご持参ください。名刺は、ご本人確認のため受付でご提出ください。
演習用のPCは事務局にて1人1台用意しておりますので、ご持参いただく必要はありません。

受講者情報の変更は可能ですか。

はい、可能です。

<Web上から変更可能な項目>
以下の項目については、予約サイトへログインし、トップページにある「受講者情報の変更」をクリックして表示される、変更内容の入力画面から変更することができます。

  • メールアドレス
  • 組織情報(部署名、組織所在地、電話番号)
  • パスワード

<事務局にて変更する項目>
以下の項目については、Webサイトからは変更できません。
事務局にて対応いたしますので、メールにてご連絡ください。

  • 氏名
  • 組織名
駐車場代の請求は可能ですか。

受講に伴う交通費、駐車場代、宿泊費および食費等は、受講者の自己負担となります。

組織名は、どのような時に公表されるのでしょうか。

主催者が事業の報告を行う際や、TVや新聞等のマスコミから問い合わせがあった際に組織名を公表する場合がございます。 個人名や成績、所属部門等の情報は公表いたしません。

見学は可能ですか。

申し訳ございませんが、見学はご遠慮ください。

受講証明書・評価書は、発行されますか。

集合演習を受講した方には、約2週間後に発行します。 なお、集合演習を欠席、または遅刻・早退された場合は、受講証明書および評価書を発行できません。あらかじめご了承ください。

CISSP資格を持っています。CPEクレジットを取得したいのですが、どのようにすればよいでしょうか。

演習当日に、認定番号をスタッフへお申し出ください。お手続きをいたします。